卒業生インタビュー
2015.03.28

卒業生起業家インタビュー 矢野友理(東京大学文学部4年)

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矢野友理さん_トップ画面

学生起業を応援するビジネススクール「WILLFU STARTUP ACADEMY
卒業生インタビュー第4弾。

「大手企業の内定を辞退し、ベンチャー企業、起業家志望に。
“思い”だけから、半年で、”起業する自分”がイメージできた。」
第10期生の矢野さん(東京大学文学部4年生(受講時))へのインタビュー記録です。

◆入塾前の大学生活◆

ー大学で、何もない自分に気づくー

私は、東大に進学できたものの、自分に全く自信がありませんでした。
かなり恐怖心が強くて、大学受験も、勉強し続けないとダメになりそう…
と、取り憑かれたように勉強していました。
ですが,いざ東大に入学して痛切に感じたのは、自分には「何の取り柄もない」ことでした。
勉強は得意だったのですが、東大では、みんな勉強ができて当たり前。
しかも、かなりアクティブな人ばかり。サークルや部活、ボランティアに一生懸命取り組んでいる姿を見て、愕然としました。

そこで、何かできないかと焦りつつ、サークルの立ち上げに関わったり、
書く事が好きだったので、出版甲子園に挑戦したりしました。
そうして行動する中で、少しずつですが、私は、「ゼロから何かを創っていくのが好きなんだ」と気づきました。

ー落ちまくった就活。そして、大手企業に就職することへの不安ー

気づけば、3年生の後半になり、就職活動の時期だからと、就活を始めました。
ですが、就活は、とても苦労しました。
沢山の企業を調べて、必死に就活をしました。
ですが、ほとんどの選考に、落ちてしまったんです。
本当にどうしようと思いました。
就活の終盤で、なんとか1社、大手食品メーカーに内定が決まりました。
その時は、本当にほっとしたのを覚えています。

しかし、内定先の企業で、研修を重ね、内定式が近づくに連れて、だんだん疑問を抱くようになったんです。
先輩社員は、素敵で真面目でいい方ばかり。大手の安定感。
みんな、真面目に順応して働いている、
何十年か後の自分が、一気に見えてしまった感じがしたんです。
「私の人生決まってしまった」そんな感じがして、
「ツマアラナイ」人生のように思えてしまったんです。
いきなり目の前が真っ暗になりました。

ー「起業」を、実践的に学べるウィルフとの出会いー

それから、ベンチャー企業も訪ねたのですが、ある程度、形があるベンチャー企業も
大企業の縮小版のように思えて、興味が持てませんでした。
組織に属するより、「新しいものを創りたい」という気持ちから、そうすると「起業」なのかな、と考え始めました。
そこで、起業に関する本を読んで見たのですが、自分とは切り離した考えのように感じました。
実際に何をしていいか、どんなプランを進めていけばいいのか、イメージが湧かず何も行動できなかったんです。

そんな時に、確実に実践を積んで起業を体験できる、WILLFU STARTUP ACADEMYの存在を知りました。
社長の黒石さんのインタビュー記事を見て、「ビジネスプランがちゃんとしている人よりも、
小さくても実際に動いている人が起業している」ということを知り、
スクールの中で、「3回の起業を体験できる」ということに興味を持ちました。
当時の私は、具体的なプランや知識を全く持っていませんでしたが、まず行動しよう!と、入学を決めました。

矢野友理さん_議論

◆入塾してから気づいたこと◆

―「ダメだと思ったらすぐに諦める」、自身の欠点と向き合う―

WILLFU STARTUP ACADEMYでは、チームを組んで、3回、実際に事業立ち上げをします。
自分たちで事業プランを創り、実践をしていくのですが、かなり苦戦をしました。
特に私は、毎回の事業プランを、決断して進めることができませんでした。
例えば、対面販売の事業を実施する期間。事前に筋がいいビジネスプランを考えるために、
現場に行って検証をしました。
私有地に広告を貼るビジネスや、行列待ちの人に代わって並んであげる行列代行サービス等、
いろんな案を考えました。
お店の方も、大学生だと伝えると、スムーズに現場を調査させてくださいました。

でも、「お金を頂いて、こんなサービスをやりたい!」と伝えると、かなり冷たく断られました。
断られる度に、「あ〜このプラン、お客さまにニーズはあるけれど、お店側がダメだからできない…」とプランを諦めて違うプランを探す。
そんな紆余曲折を繰り返し、腹を決めて取りかかれなかったため、
中途半端にしか、起業体験の実践ができなかったんです。
実際に動いてしまえば、収益が上がって優勝する経験もあったのですが、授業で振り返りをするたびに、私自身が「このプランで行くぞ」とに腹を決めて、巻き込むべき人を全て巻き込み、突き進む事ができていない事が分かりました。
「やり切れていない」という課題を痛切に感じたんです。

―課題に向き合い、決めたプランを、突き詰める―

そんな中、最後の第4クールでは、自身の今後取り組む事業プランを
実際に収益が上がるプランとして、磨き切ることをゴールに活動しました。
最初に、今まで人生を生きてくる中で、大事にしている軸を確認していくワークで、
私は「ニッチ」な領域で「1番になること」に取り組みたい人間なんだと分かりました。
そこで、受験勉強を独学でやってきた経験から、
“日本史の単語を暗記するための音声配信サービス”をやろうと考えました。

ですが、実際に調べていく過程で、課題が出てきたり、プレゼンで指摘をもらうと、
「このプランは難しいかも。他の事業を考えようかな…」と悩みました。
ですが、講師の方に、「やり切れていないのにコロコロと事業方針を変えるのは違うのでは」と指摘を頂き、
私の探求しきれず違う方に逃げてしまう癖が出ているのに気づきました。
そこで、一旦自身のプランを深掘りして、考え抜く事にしました。

―実際に解決策を見つけながらやり切ることで、事業は見える―

プランを練り上げるプロセスで、実際にお客様が存在するのか、検証する必要があったので、
競合を調べたり、自分でデモ版のサービスを創り、高校生に実際に販売してみました。
音声も素人の自分が録音していることもあり、聞いてもらえるか、どんな反応がくるのか、とても心配でした。
ですが、発信してみると、「これいい!」という意見や、
「テキストもあった方がいい」など、具体的なアドバイスをもらう事ができました。
自分が創ったサービスを、喜んでもらえ、具体的な改善点を聞けるなんて、
想像していなかったので、とても嬉しかったです!

実際の声をもらえると、「なるほど、こうすればいいんだ」と代替案も浮かんできました。
改善をして、また声をもらうとさらに改善案が出てきました。
それまでは、進めていく途中に、ダメかも、と思うと方向転換していました。
でも、サービスを形にしていく過程で、試作品を作り、とにかく販売してみて、お客様の声を聞き続けることで、
私のプランの先にも、”ビジネス”としての可能性があることに気づいたのです。

それまでは、プランを出すのも難しいし、自分が起業して食べていくことなんてできない、と決めていたのですが、このプロセスを積み重ねれば、「違うビジネスプランを考えたとしても、事業化できる」、と確信しました。

この経験を経て、私自身が、事業を創っていくイメージを持つ事ができました。

矢野友理さん_議論2

◆卒業して、これから◆

―大手の内定先を辞退。可能性が広がる生き方を選択―

キャリアの積み方についても大きく意識が変わりました。
大手の会社の内定を断りました。
秋にたまたま紹介された、ベンチャー企業に入社を決めたのです。
お給料の安定、などの面で考えれば、よっぽど不安定かもしれません。
でも、私自身が考え参画できる会社を選ぶことができました。
そして、近いうちに自身のプランの事業化も進め、起業をすることを考えています。

今は、私自身が好きな、書くスキルを活かして、「ジェンダー」についてのコンテンツを配信しています。
「ジェンダー」というニッチな領域でキュレーションメディアを創っていこうと考えています。
ヒットするWEBサービスは、質が高いコンテンツを配信し続け、
その品質の高さによるソーシャルバズやSEO効果により、ユーザーを獲得しています。
そのため、ニッチ領域で、情報の質が高いサービスを構築すべく、現在は記事を書くことに特化して活動しています。

記事の蓄積によって、流入ボリュームを増やし、読者に楽しんでいただける有益なプラットフォームを創る。そして、そのメディア構築ノウハウを活用して、色んなニッチ領域でメディアを立ち上げて行きたいと考えています。

WILLFU STARTUP ACADEMYは、起業したい思いだけで起業できるようになる場所ー

私自身、「起業」という選択をリアルに考えたことはありませんでした。
でも、実際に進路選択の考え方が変わり、「起業」が選択肢として入るようになりました。

元々、起業は、興味があっても、本を読んで終わってしまう分野でした。
でも、意識が高い系(笑)、とか、ビジネスコンテスト、とは全然違って、
3回の事業立ち上げを実践する過程を経ることで、どんな方でも起業をリアルにイメージできるようになると思います。

私自身、当時は読んでも上っ面に感じてしまっていた、起業家さんの本やアドバイスも、事業の立ち上げ経験をした今は、自身の行動と比較できるので、とても勉強になると感じています。

私自身が動いて、考えて、失敗する中で、学んだことがあるから、
起業をするイメージや、方法が分かります。
そのおかげで、私自身、将来の選択肢として、起業を掲げられるようになりました。

実際に起業をしてきた先輩起業家さんから直接アドバイスをもらったり、
起業に興味がある仲間がいる場所で、起業に踏み出す方法が分かるようになります。
だから、少しでも興味がある人は、悩むよりも先に参加してみるのがいいと思います。
お互いにがんばりましょう!!
 




矢野友理さん_トップ画面
 
学生起業を応援するビジネススクール「WILLFU STARTUP ACADEMY
卒業生インタビュー第4弾。

「大手企業の内定を辞退し、
ベンチャー企業、起業家志望に。
“思い”だけから、半年で、”起業する自分”が
イメージできた。」
第10期生の矢野さん(東京大学文学部4年生(受講時))へのインタビュー記録です。

◆入塾前の大学生活◆

ー大学で、何もない自分に気づくー

私は、東大に進学できたものの、自分に全く自信がありませんでした。
かなり恐怖心が強くて、大学受験も、勉強し続けないとダメになりそう…
と、取り憑かれたように勉強していました。
ですが,いざ東大に入学して痛切に感じたのは、自分には「何の取り柄もない」ことでした。
勉強は得意だったのですが、東大では、みんな勉強ができて当たり前。
しかも、かなりアクティブな人ばかり。サークルや部活、ボランティアに一生懸命取り組んでいる姿を見て、愕然としました。

そこで、何かできないかと焦りつつ、サークルの立ち上げに関わったり、
書く事が好きだったので、出版甲子園に挑戦したりしました。
そうして行動する中で、少しずつですが、私は、「ゼロから何かを創っていくのが好きなんだ」と気づきました。

ー落ちまくった就活。そして、大手企業に就職することへの不安ー

気づけば、3年生の後半になり、就職活動の時期だからと、就活を始めました。
ですが、就活は、とても苦労しました。
沢山の企業を調べ、必死に就活をしました。
ですが、ほとんどの選考に、落ちてしまったんです。
本当にどうしようと思いました。
就活の終盤で、なんとか1社、大手食品メーカーに内定が決まりました。
その時は本当にほっとしたのを覚えています。

しかし、内定先の企業で、研修を重ね、内定式が近づくに連れて、だんだん疑問を抱くようになったんです。
先輩社員は、素敵で真面目でいい方ばかり。大手の安定感。
みんな、真面目に順応して働いている、
何十年か後の自分が、一気に見えてしまった感じがしたんです。
「私の人生決まってしまった」
そんな感じがして、
「ツマアラナイ」人生の
ように思えてしまったんです。
いきなり目の前が真っ暗になりました。

ー「起業」を、実践的に学べるウィルフとの出会いー

それから、ベンチャー企業も訪ねたのですが、ある程度、形があるベンチャー企業も
大企業の縮小版のように思えて、興味が持てませんでした。
組織に属するより、「新しいものを創りたい」という気持ちから、そうすると「起業」なのかな、と考え始めました。
そこで、起業に関する本を読んで見たのですが、自分とは切り離した考えのように感じました。
実際に何をしていいか、どんなプランを進めていけばいいのか、イメージが湧かず何も行動できなかったんです。

そんな時に、確実に実践を積んで起業を体験できる、WILLFU STARTUP ACADEMYの存在を知りました。
社長の黒石さんのインタビュー記事を見て、「ビジネスプランがちゃんとしている人よりも、小さくても実際に動いている人が起業している」ということを知り、
スクールの中で、「3回の起業を体験できる」ということに興味を持ちました。
当時の私は、具体的なプランや知識を全く持っていませんでしたが、まず行動しよう!と、入学を決めました。

矢野友理さん_議論

◆入塾してから気づいたこと◆

―「ダメだと思ったらすぐに諦める」、
自身の欠点と向き合う―

WILLFU STARTUP ACADEMYでは、チームを組んで、3回実際に事業立ち上げをします。
自分たちで事業プランを創り、実践をしていくのですが、かなり苦戦をしました。
特に私は、毎回の事業プランを、決断して進めることができませんでした。
例えば、対面販売の事業を実施する期間。事前に筋がいいビジネスプランを考えるために、現場に行って検証をしました。
私有地に広告を貼るビジネスや、行列待ちの人に代わって並んであげる行列代行サービス等、いろんな案を考えました。
お店の方も、大学生だと伝えると、スムーズに現場を調査させてくださいました。

でも、「お金を頂いて、こんなサービスをやりたい!」と伝えると、かなり冷たく断られました。
断られる度に、「あ〜このプラン、お客さまにニーズはあるけれど、お店側がダメだからできない…」とプランを諦めて違うプランを探す。
そんな紆余曲折を繰り返し、腹を決めて取りかかれなかったため、中途半端にしか、起業体験の実践ができなかったんです。
実際に動いてしまえば、収益が上がって優勝する経験もあったのですが、授業で振り返りをするたびに、私自身が「このプランで行くぞ」とに腹を決めて、巻き込むべき人を全て巻き込み、突き進む事ができていない事が分かりました。
「やり切れていない」という課題を痛切に感じたんです。

―課題に向き合い、決めたプランを、
突き詰める―

そんな中、最後の第4クールでは、自身の今後取り組む事業プランを
実際に収益が上がるプランとして、磨き切ることをゴールに活動しました。
最初に、今まで人生を生きてくる中で、大事にしている軸を確認していくワークで、
私は「ニッチ」な領域で「1番になること」に取り組みたい人間なんだと分かりました。
そこで、受験勉強を独学でやってきた経験から、”日本史の単語を暗記するための音声配信サービス”をやろうと考えました。

ですが、実際に調べていく過程で、課題が出てきたり、プレゼンで指摘をもらうと、
「このプランは難しいかも。他の事業を考えようかな…」と悩みました。
ですが、講師の方に、「やり切れていないのにコロコロと事業方針を変えるのは違うのでは」と指摘を頂き、私の探求しきれず違う方に逃げてしまう癖が出ているのに気づきました。
そこで、一旦自身のプランを深掘りして、考え抜く事にしました。

―実際に解決策を見つけながら
やり切ることで、事業は見える―

プランを練り上げるプロセスで、実際にお客様が存在するのか、検証する必要があったので、競合を調べたり、自分でデモ版のサービスを創り、高校生に実際に販売してみました。
音声も素人の自分が録音していることもあり、聞いてもらえるか、どんな反応がくるのか、とても心配でした。
ですが、発信してみると、「これいい!」という意見や、
「テキストもあった方がいい」など、具体的なアドバイスをもらう事ができました。
自分が創ったサービスを、喜んでもらえ、
具体的な改善点を聞けるなんて、
想像していなかったので、とても嬉しかったです!

実際の声をもらえると、「なるほど、こうすればいいんだ」と代替案も浮かんできました。
改善をして、また声をもらうとさらに改善案が出てきました。
それまでは、進めていく途中に、ダメかも、と思うと方向転換していました。
でも、サービスを形にしていく過程で、試作品を作り、とにかく販売してみて、お客様の声を聞き続けることで、
私のプランの先にも、”ビジネス”としての可能性があることに気づいたのです。

それまでは、プランを出すのも難しいし、自分が起業して食べていくことなんてできない、と決めていたのですが、このプロセスを積み重ねれば、「違うビジネスプランを考えたとしても、事業化できる」、と確信しました。

この経験を経て、私自身が、事業を創っていくイメージを持つ事ができました。

矢野友理さん_議論2

◆卒業して、これから◆

―大手の内定先を辞退。
可能性が広がる生き方を選択―

キャリアの積み方についても大きく意識が変わりました。
大手の会社の内定を断りました。
秋にたまたま紹介された、ベンチャー企業に入社を決めたのです。
お給料の安定、などの面で考えれば、よっぽど不安定かもしれません。
でも、私自身が考え参画できる会社を選ぶことができました。
そして、近いうちに自身のプランの事業化も進め、起業をすることを考えています。

今は、私自身が好きな、書くスキルを活かして、「ジェンダー」についてのコンテンツを配信しています。
「ジェンダー」というニッチな領域でキュレーションメディアを創っていこうと考えています。
ヒットするWEBサービスは、質が高いコンテンツを配信し続け、その品質の高さによるソーシャルバズやSEO効果により、ユーザーを獲得しています。
そのため、ニッチ領域で、情報の質が高いサービスを構築すべく、現在は記事を書くことに特化して活動しています。

記事の蓄積によって、流入ボリュームを増やし、読者に楽しんでいただける有益なプラットフォームを創る。そして、そのメディア構築ノウハウを活用して、色んなニッチ領域でメディアを立ち上げて行きたいと考えています。

WILLFU STARTUP ACADEMYは、
起業したい思いだけで起業できるようになる場所ー

私自身、「起業」という選択をリアルに考えたことはありませんでした。
でも、実際に進路選択の考え方が変わり、「起業」が選択肢として入るようになりました。

元々、起業は、興味があっても、本を読んで終わってしまう分野でした。
でも、意識が高い系(笑)、とか、ビジネスコンテスト、とは全然違って、
3回の事業立ち上げを実践する過程を経ることで、どんな方でも起業をリアルにイメージできるようになると思います。

私自身、当時は読んでも上っ面に感じてしまっていた、起業家さんの本やアドバイスも、事業の立ち上げ経験をした今は、自身の行動と比較できるので、とても勉強になると感じています。

私自身が動いて、考えて、失敗する中で、学んだことがあるから、
起業をするイメージや、方法が分かります。
そのおかげで、私自身、将来の選択肢として、起業を掲げられるようになりました。

実際に起業をしてきた先輩起業家さんから直接アドバイスをもらったり、
起業に興味がある仲間がいる場所で、起業に踏み出す方法が分かるようになります。
だから、少しでも興味がある人は、悩むよりも先に参加してみるのがいいと思います。
お互いにがんばりましょう!!
 



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Author: WILLFU

WILLFU Labは、学生が起業を学ぶビジネススクールに取り組む株式会社ウィルフ(WILLFU)が運営しています。起業家に役立つ情報を多数配信中です。

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