ブログを始めたばかりの頃は、「とにかく記事を書けば成果が出る」と思いがちですが、実際にはそれだけでは思うようにアクセスや収益にはつながりません。
目的に合った「ブログ運営ツール」の活用が必要です。
ブログ運営には記事執筆、キーワード選定、アクセス分析、画像作成など、さまざまな作業が伴います。
本記事では、初心者から中級者まで使えるおすすめブログツールと、その必要性について詳しく解説していきます。
私が使っているツールを紹介します。
不要なものはありませんよ。
ブログ運営にツールは必須
ブログは「書いて終わり」ではなく、読者に価値ある情報を届け、検索エンジンに評価されることではじめて成果につながります。
とはいえ、記事作成から公開後の分析、デザインやSEO対策まで、やるべき作業は意外と多いですにわたります。
そこで重要になるのが、目的に合ったツールの活用です。


時間短縮で記事作成に集中できる
ブログは「継続」が鍵ですが、毎回ゼロから作業を始めていては時間がいくらあっても足りません。
たとえば、テンプレートを使った文章構成ツールや、見出し案を自動生成できるツールを活用すれば、記事作成の下準備を大幅に時短できます。
画像作成やリンク管理、公開スケジュール管理もツールで自動化すれば、本来注力すべき“記事の中身”に集中できるようになります。
記事の品質が安定する
「わかりやすい文章が書けない」「SEOを意識した構成がわからない」と悩む人も多いですが、文章校正ツールや見出しチェックツールを活用すれば、一定以上の品質を保つことが可能です。
誤字脱字のチェック、読みやすさの向上、キーワード出現率の確認などをサポートするツールを取り入れることで、初心者でも“高品質な記事”が書けるようになります。
分析と改善ができるようになる
ブログ運営において「書いた記事がどのくらい読まれているか」「検索順位はどうか」といったデータ分析は不可欠です。
Googleアナリティクスやサーチコンソールなどの解析ツールを使えば、アクセス数や検索キーワード、離脱率などを可視化でき、そこから改善点を見つけて次の記事に活かすことができます。
感覚だけに頼るのではなく、データに基づいて改善を繰り返すことが、SEOでも収益化でも成功への近道になります。
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私が使っている、ブログ運営必須ツールを紹介します。
パソコンとかマウスとか、そういったものではなくブログの解析や補助のツールです
| ツール名 | 用途・カテゴリ | 特徴・補足 | 料金区分 |
|---|---|---|---|
| Googleサーチコンソール | 検索分析・SEO | 検索キーワード・クリック数・表示回数が確認可能 | 無料 |
| Bingウェブマスター | Bing向けSEO・インデックス管理 | Bing検索でのパフォーマンス管理やインデックス送信が可能 | 無料 |
| Googleアナリティクス | アクセス解析 | ユーザーの行動や流入経路、ページ滞在時間を分析可能 | 無料 |
| ラッコキーワード | キーワード選定 | サジェスト・共起語・見出し抽出などが可能 | 一部無料 |
| Ahrefs(エイチレフス) | SEO分析・競合調査 | 高精度な競合調査が可能。上級者向けの有料SEOツール | 有料 |
| GRC | 検索順位チェック | キーワードごとの検索順位を自動で記録・グラフ化 | 有料 |
| Canva(キャンバ) | 画像編集・アイキャッチ作成 | 無料で使えるテンプレ多数。有料プランで素材・機能拡張 | 一部無料 |
| Value AI Writer | AIライティング支援 | 構成案・本文の自動生成ができる無料AIライター | 無料(会員登録要) |
基本無料のものばかりですが、一部有料のツールも使用しています。
Googleサーチコンソール【アクセス分析】


| 項目 | 内容 |
|---|---|
| ツール名 | Googleサーチコンソール(Google Search Console) |
| 用途カテゴリ | 検索パフォーマンスの可視化 ・SEO分析 |
| 主な機能 | ・検索キーワードの表示回数 ・クリック数の確認 ・検索順位の把握 ・インデックス登録の管理等 |
| 料金区分 | 無料 |
| URL | https://search.google.com/search-console/ |
私がブログ運営で欠かさず使っているツールの一つが、Googleサーチコンソール(Search Console)です。
無料で使えるにもかかわらず、SEO対策において非常に重要なデータを得られるため、初心者にも真っ先に導入をおすすめしています。
サーチコンソールでは、自分のブログがどんなキーワードで検索されているのか、そのキーワードで何回表示されているか(表示回数)、そして何回クリックされているか(クリック数)といった詳細な情報を確認できます。


上の画像は実際に私が運営しているサイトのデータですが、クリック数をや表示回数を分析しることが可能です。
これらのデータは、「どんな記事が読まれているのか」「どのキーワードに強いのか」といった分析に直結し、今後のブログ運営の方向性を見直す判断材料になります。
無料ですし、webサイト運営者なら100%使っているはずですね。
また、サーチコンソールにはインデックス登録のリクエストやモバイルユーザビリティの確認など、記事を検索エンジンに正しく認識してもらうための機能もそろっています。
まだ使っていない方は、ブログを開設したらなるべく早めにサーチコンソールに登録し、「検索エンジンからどう見られているか」を可視化する習慣を身につけておくことをおすすめします。
Bing Webmaster Tools【アクセス分析】


| 項目 | 内容 |
|---|---|
| ツール名 | Bing Webmaster Tools(Bingウェブマスター) |
| 用途カテゴリ | インデックス管理 ・検索パフォーマンス分析 |
| 主な機能 | ・Bing検索での表示回数 ・クリック数の確認 ・検索キーワードの分析 ・インデックスリクエス ・サイトマップ送信等 |
| 料金区分 | 無料 |
| URL | https://www.bing.com/webmasters/ |
Googleサーチコンソールほど知られていないかもしれませんが、Bing Webmaster Tools(ビングウェブマスター)も、ブログ運営者にとって有用な無料ツールのひとつです。
Bing Webmaster Toolsは、Microsoftが提供している検索エンジン「Bing」に向けて、記事をインデックスさせたり、検索パフォーマンスを確認したりできるものです。
基本的な機能はGoogleサーチコンソールと似ていて、以下のようなことが可能です:
- Bing検索での表示回数・クリック数・検索キーワードの確認
- サイトマップの送信
- クロールエラーやモバイル対応状況のチェック
- インデックス登録のリクエスト
どのサイトであってもアクセスの大半はGoogle経由ですが、Bingからも一定数の検索流入があります。
特にPCユーザーが多いジャンルでは、Bing対策をしておくことで「取りこぼしを防ぐ」効果があります。


bingからのアクセスは少ないですが、ないわけではありません。
また、Bingウェブマスターにはキーワードリサーチ機能や、SEOレポート機能など独自の分析ツールもあり、補助的な役割として活用するのに向いています。
検索エンジンはGoogleが中心ですので私自身は日常的には確認することはありません。
検索エンジンからの集客チャンスを広げたい方なら、登録しておいて損はありません。
Googleアナリティクス【アクセス分析】


| 項目 | 内容 |
|---|---|
| ツール名 | Googleアナリティクス(Google Analytics 4) |
| 用途カテゴリ | ・アクセス解析 ・ユーザー行動分析 |
| 主な機能 | ・ユーザー数、ページビュー、セッションの確認 ・訪問経路やデバイス別の分析 ・スクロールやクリックなどのイベント計測 ・リアルタイムアクセス状況の確認 |
| 料金区分 | 無料 |
| URL | https://analytics.google.com/ |
私がブログ運営で日常的に活用しているもう一つの必須ツールが、Googleアナリティクス(GA4)です。
アナリティクスはブログに訪れたユーザーの動きや傾向を詳細に分析できるアクセス解析ツールで、無料で使えるにもかかわらず非常に高機能です。
具体的には、「どれくらいの人がブログを訪れているか」「どのページがよく読まれているか」「どんなデバイスや地域からアクセスされているか」などが一目で分かります。
私自身、アナリティクスを使うことでユーザーの行動を数値で確認し、記事の改善や導線設計に役立てています。
たとえば、ある記事の直帰率が高ければ「読みやすさ」や「内部リンクの設置」を見直すきっかけになりますし、特定のページにアクセスが集中していれば、そのテーマに関連する記事を増やす戦略も立てられます。
感覚に頼らず“数字をもとにした運営判断”ができるようになるのが、アナリティクスの大きな魅力です。


まずはサーチコンソールで分析しましょう。
アナリティクスはその後でも大丈夫です。
また、最近のGA4では「イベント」という単位でユーザーの行動が細かく取得されるようになり、「何秒見たか」「スクロール率」「クリックされたリンク」なども把握できます。
最初はやや複雑に感じるかもしれませんが、基本的な数値(ユーザー数・セッション・ページビュー)だけでも十分に有益です。
ラッコツール【キーワード分析】


| 項目 | 内容 |
|---|---|
| ツール名 | ラッコツール(ラッコキーワード) |
| 用途カテゴリ | ・キーワード調査 ・記事構成の設計補助 |
| 主な機能 | ・サジェストキーワードの取得 ・共起語の抽出 ・「他の人はこちらも検索」一覧表示 ・競合サイトの見出し構成抽出等 |
| 料金区分 | 一部無料(無料プランあり/上位機能は有料) |
| URL | https://related-keywords.com/ |
私がキーワード選定や記事構成を考えるときに欠かさず使っているのが、ラッコキーワードです。
無料でも十分使えるうえに、シンプルな操作で検索意図や共起語を調べられるので、初心者にもとてもおすすめです。
私は有料プランで使ってます。


ラッコキーワードの魅力は、Googleの検索ボリュームやサジェストキーワードなどを一覧で一括取得できること。
さらに、ラッコツールズには「見出し抽出」や「共起語分析」「競合URLの構造チェック」など、記事作成に役立つ周辺ツールも多数揃っています。
私はラッコキーワードメインで使ってますが、他の機能を多用している人もいるかもしれませんね。
ブログ運営や小規模サイトに特化している印象なので、とりあえずアカウントを持っておくと便利ですよ。
エイチレフス


| 項目 | 内容 |
|---|---|
| ツール名 | Ahrefs(エイチレフス) |
| 用途カテゴリ | SEO分析・競合調査 |
| 主な機能 | ・競合サイトのキーワード ・被リンク調査・検索ボリューム ・難易度の確認・自サイトの被リンクやドメインスコア分析 ・キーワードのSEO難易度分析 |
| 料金区分 | 有料(プランにより料金変動あり) |
| URL | https://ahrefs.com/ja |
ブログをある程度運営してきた今、私が競合調査やSEO強化のために使っているのがAhrefs(エイチレフス)という高機能SEOツールです。
料金はやや高めですが、それに見合うだけのデータ精度と分析機能がそろっており、本格的にブログを伸ばしたい人には非常に頼れる存在です。
具体的には、Ahrefsを使うと以下のようなことができます。
- 競合サイトがどんなキーワードで上位表示されているかを調査
- 自分のサイトの被リンクの状況やドメインパワーを把握
- 特定のキーワードでどのような記事が上位にあるかのSEO難易度を分析
- 検索ボリューム・クリック率・関連キーワードの詳細な確認
私の場合、記事を新たに作成する際に、競合記事の構成や強みを事前にチェックして上位表示されている要因を分析するようにしています。
ただし正直なところ、Ahrefsは初心者にとっては少しオーバースペックです。
使いこなすには一定のSEO知識が必要で、最初のうちはラッコキーワードやサーチコンソールなど無料ツールで十分対応できます。
本格的にブログで成果を出したいと考え始めたタイミングや、複数のブログを運営しているような段階で導入を検討するのが良いでしょう。
GRC【順位チェック】


| 項目 | 内容 |
|---|---|
| ツール名 | GRC |
| 用途カテゴリ | 検索順位チェック・SEOモニタリング |
| 主な機能 | ・キーワードごとの検索順位を日次で記録 ・順位変動のグラフ表示等 |
| 料金区分 | 有料(無料試用版あり) |
| URL | https://seopro.jp/grc/ |
ブログの検索順位チェックに欠かせないツールとして、私が使っているのがGRCです。
GRCは、自分のブログが「どのキーワードで何位に表示されているか」を毎日自動で記録・可視化してくれる、非常に便利なソフトです。
検索流入を増やすためには、「狙ったキーワードで上位に入れているか」を継続的にチェックすることがとても重要です。
たとえば、記事を投稿したあとに「順位が伸びているか」「落ちていないか」を確認し、検索順位が停滞している場合は、見出しを見直したり、内容をアップデートしたりするきっかけになります。
競合順位チェックツールよりもGRCは安いのがいいですね。
しかし、2025年1月頃からGoogleの検索順位が取得できないという不具合が起きています。
残念ながらおそらく改善されることはないので、Yahooの順位チェックのみで使用することになるでしょう。
Canva(キャンバ)


| 項目 | 内容 |
|---|---|
| ツール名 | Canva(キャンバ) |
| 用途カテゴリ | 画像作成・デザイン・アイキャッチ作成 |
| 主な機能 | ・テンプレートから簡単に画像作成 ・文字入れ、図解、アイコン挿入が可能 ・SNSやブログ用に最適化されたサイズ選択 ・チームでの共同編集機能(有料版) |
| 料金区分 | 一部無料(Proプランは有料) |
| URL | https://www.canva.com/ja_jp/ |
私がブログのアイキャッチ画像や図解を作る際にデザインツールCanva(キャンバ)を使用しています。
専門的なデザインスキルがなくても、直感的な操作でおしゃれな画像を簡単に作れるので、ブログ初心者にこそおすすめしたいツールのひとつです。
Canvaの魅力はなんといっても、テンプレートの豊富さと無料で使える素材の多さにあります。
私も実際に記事ごとのアイキャッチ画像をCanvaで作成していますが、デザインにかける時間が大幅に短縮されただけでなく、ブログ全体の統一感も出せるようになりました。
また、Canvaでは画像のサイズ変更、文字の装飾、素材のレイヤー調整などもドラッグ操作だけでできるため、Photoshopのような専門ソフトを使わなくても、十分に実用的なデザインが作れます。
Value AI Writer【AIライティング】


| 項目 | 内容 |
|---|---|
| ツール名 | Value AI Writer(バリューAIライター) |
| 用途カテゴリ | AIライティング・記事構成自動生成 |
| 主な機能 | ・キーワードから記事構成を自動生成 ・本文のたたき台をAIが提案 ・口調やトーンの設定が可能 |
| 料金区分 | 有料(フリープランあり) |
| URL | https://www.value-domain.com/value-aiwriter/ |
近年ではAIライティングが主流になっており、私が使用しているツールがValue AI Writerです。
ChatGPTベースの文章生成ツールで、誰でも簡単にブログ記事の下書きや構成案を作成できるツールです。
使い方はとてもシンプルで、専用の画面から「記事のテーマ」「記事のターゲット」「書き方のトーン」などを入力するだけで、AIが自動的に本文や見出し案を生成してくれます。
私自身も実際に使ってみたところ、キーワードから全体構成を考えたいときや、記事のたたき台を短時間で作りたいときに非常に重宝しています。
特に便利だと感じたのは以下のような点です:
- キーワードを入れるだけで、見出し構成まで提案してくれる
- 記事の文体を「丁寧語」「カジュアル」などで選べる
- 無料で利用できる(バリュードメインのアカウントが必要)
- 生成された文章をコピーして活用できる
ただし、生成された文章をそのまま使うのではなく、自分なりの情報や実体験を加えることが重要です。
あくまで「記事構成の補助」や「ライティングのたたき台」として使うのがおすすめです。
ブログ初心者にとって「何を書けばいいかわからない」という壁を乗り越える助けになりますし、書くことに慣れてきた人でも作業の時短やアイデア出しに活用できるツールです。
使わなくなった運営ツール
ブログ運営をしている間に徐々に使わなくなったツールもいくつかあります。
用途はあるのですが、途中でいらないなと感じたツールです。
ブログ運営には必須ではないので問題ありませんが、いくつか公開します。
Adobe Photoshop【画像編集】


| 項目 | 内容 |
|---|---|
| ツール名 | Adobe Photoshop(アドビフォトショップ) |
| 用途カテゴリ | 高度な画像編集・デザイン制作 |
| 主な機能 | ・レイヤーを使った本格的な画像編集 ・文字・写真・図形の自由な合成 ・画像の色調補正等 |
| 料金区分 | 有料(月額サブスクリプション制) |
| URL | https://www.adobe.com/jp/products/photoshop.html |
かつて私もブログ用の画像編集にAdobe Photoshop(アドビフォトショップ)を使用していた時期がありました。
プロ仕様の高機能ソフトで、細かな画像加工やレイアウト調整ができるため、デザイン性を高めたい時には非常に強力なツールです。
実際に使っていた頃は、アイキャッチ画像に文字を入れたり、レイヤーを重ねて複雑なレイアウトを作ったりと、自由度の高さに助けられる場面も多くありました。
細部までこだわる必要がある案件では、Photoshopのような高度なソフトが頼りになりますね。
しかし現在は、ブログ運営においてはPhotoshopを使わなくなりました。
もちろん、デザインのクオリティにこだわりたい方や、複雑な編集を必要とする場面では今でもPhotoshopは最強のツールです。
手軽に画像を作りたいならキャンバ、少し凝った画像を作りたいならPhotoshopで問題ないと思います。
ミエルカヒートマップ(見える化ヒートマップ)


| 項目 | 内容 |
|---|---|
| ツール名 | ミエルカヒートマップ(旧:見える化ヒートマップ) |
| 用途カテゴリ | ユーザー行動可視化・ヒートマップ分析 |
| 主な機能 | ・スクロール到達率の可視化 ・クリック位置のヒートマップ表示 ・離脱エリアの特定 ・PC・スマホ別の動きが確認可能 |
| 料金区分 | 一部無料(無料プランあり) |
| URL | https://mieru-ca.com/heatmap/ |
以前、ブログのユーザー行動を可視化する目的でミエルカヒートマップを使用していました。
ヒートマップツールは、ブログに訪れたユーザーが「どこまでスクロールしたか」「どこをクリックしたか」などを視覚的に確認できます。
実際に使ってみて感じたメリットは、アクセス解析ではわかりずらい「読者のリアルな行動」が直感的に見えるという点です。
たとえば、記事の途中で多くの読者が離脱していれば、「ここから先の文章が読みづらいのでは?」と仮説を立ててリライトすることができます。
また、クリックヒートマップを使えば、どの内部リンクやボタンが押されているのかも把握できるため、導線設計の改善にも役立ちます。
内部リンクの配置場所を調整したり、CTAの文言を変更したりする際に、このツールから得たデータを参考にしていました。
あったほうが詳細なデータを得ることができるのは事実ですが、JavaScriptを埋め込む必要があるのでサイトが多少重くなることも気になって使わなくなりました。
副業ブログのことならお気軽にご相談ください。
ブログ運営ウィルフでは、副業や個人発信を始めたい方向けに ブログ立ち上げから運営のコツまでアドバイス可能です。 「ブログをはじめてみたいけど、どうしていいかわからない」という方はお気軽にご相談ください。。
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